ナビゲーター 高原町役場まちづくり推進課・広報担当 六部一智久さん
今年1月下旬。新燃岳噴火による被害を直接受けた高原町。
「穏やかな山が噴火するなんて…」誰もが思ったこと。
噴火による被害は、いつもその山から恩恵を受けている人々の生活を脅かした。「それでも私たちは共存して生きていかなければならないんです。この地で生まれ育っているので」
高原の人々は“自然の恐怖”を胸の奥にしまいこんで、この瞬間も「この地を訪れるお客様のため」に過ごされています。
どうか皆さん、高原の皆さんの心に触れ、また一瞬でも心身ともにリラックスできる時間を過ごされませんか?
てげよかったのよ!『湯之元温泉』も『極楽温泉』も。
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