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そうです。本日は水車茶屋“なのはな”にそば打ちの弟子入り?です。しっかし、久しぶりにいい空気を全身で感じますわ~。 |
本日のそば打ち講師は“なのはな”代表の磯川りえこさん。カメラ担当・渡部氏、音声担当・やのp、体験者ゆうこりん! |
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宮崎県内も、素晴らしい自然美を堪能できる場所は多々あります。私もこの番組を通じて何度もお邪魔していますが、今回のような場所は初めてかも?写真をご覧いただいておわかりのように、川の透明度に感動しました。空気も本当に美味しかった。 |
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一度の収穫で50㎏~60㎏しか採れないんですって。そこから粉になるのはその7割?位。小麦粉は前回紹介しました宇目地区の小麦粉! |
そばと小麦粉をよく混ぜ合わせ、水をくる~っと回しながら入れていきます。「♪で~んでんむ~しむし、か~たつむり~♪」ゆうこりん真剣に歌ってた。 |
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そばは非常に乾燥しやすいので、どんなに寒くても暑くてもそば打ちの時にエアコンは使いません。粘りや硬さが変わってくるんですって。 |
只今、麺棒でこねたそばを伸ばしてます。が!麺棒よりも自分が前に回るゆうこりん。何回やってもでんぐり返ししてるって!! |
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団子状のそばを伸ばすのに、丸から四角になるっていつ見ても不思議!時間との勝負! |
このあといよいよ実食ですが、食べてみるとよくわかる感激の食感! |
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「いいよいいよ、ゆうこりん。細く細くね」体験は8割そばですが、お食事処では9割そばを頂きます。 |
はい出来ました!野菜と鶏がら出しの“わいわいそば” |
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本匠特産の椎茸を主体とした和風出しの“源流そば”。ここは番匠川の上流ですよ!どんだけいい出しか。 |
昆布とかつお節の出しはざるそば。「これは打ちたてを早く食べて!」と、りえこ先生。 |
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温かいそばもかなりコシの強い本匠そばに感激。そっか~、1年の締めにそばを食べるように、取りあえず今回は佐伯のそばで締めましたか。渡部さん! |
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『水車茶屋・なのはな』 |
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ところ変わって…。
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どう見たって“ほたる”じゃないよね。本匠から南下し直川へ。これ直川のシンボルですって! |
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いやいやいやいや、どんだけかぶとむし?大分の温泉は分かるけど、かぶとむしの温泉って??? |
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平成の大合併前。直川の住民は、村興しのためには何をすればいいのか模索していたそうです。想像するに、地区外からお越しになる方々の声が多かったんでしょうね「かぶとむしが沢山いる~!」そこで考え付いたのが“かぶとむし”を使った村興し。遂にはかぶとむし祭りを開催することになったようです。 |
村興しのために“かぶとむし”に関するグッズも色々!中央は岡本施設長。両サイドはゆうこりんと渡部さん。 |
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ここは大分県佐伯市直川。東九州自動車道、佐伯―蒲江間が開通し、大分県と宮崎県がより近くなりました!いい汗流しに来てくださ―い。 |
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『鉱泉センター直川』 |
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