人々の知恵と融和で築くまちづくり。 小林市と須木村が合併し、
新しい小林市が誕生しました。 新しい小林市の人口はおよそ
4万1000人。 面積は474.23平方キロ メートル。
県西部の 中心都市としてさらなる期待がかかっています。


小林市は宮崎県の南西部、南九州のほぼ中央部に位置しています。地勢は、北部から南西部にかけて市を囲むように九州山地、霧島山系が連なり、それらを源とする湧水などによって清らかな河川が形成されています。山に囲まれた地形であるため、昼夜間の気温差や夏と冬の寒暖差が大きく、温暖な宮崎県でありながら降雪が見られます。

市の花(コスモス)



牧場の桜まつり、すき滝まつり、出の山ホタル恋まつり、小林市すき納涼花火大会、
陰陽石まつり、すき栗まつり、小林市民文化祭、小林秋まつり、 小林冬まつり、
市民スポーツ祭、こばやし駅伝競争大会

西諸牛、日向榧碁盤、須木栗、しいたけ、チーズ饅頭

生駒高原、出の山公園、すきむらんど、コスモス牧場、三之宮峡・陰陽石

森永貞一郎(元日本銀行総裁)、小山長規(前衆議院議員)